CPU

CPU Core Dynamics

メモリ読込からカウンタアップ、ALU演算、フリップフロップへの記憶・レジスタ間データ転送(MOV)まで完全視覚化

システム制御

CLK: LOW
実行速度 (クロック周波数) 1 Hz

現在のCPUフェーズ

FETCH STEP: 0

PCアドレス送信

プログラムカウンタ(PC)が示す番地「0」を、アドレスバスを通じてメモリ(RAM)に送信します。

メモリ空間 (RAM - 16 Bytes)

アドレスバス
データバス
制御信号
※各コンポーネントをクリックして詳細な解説へ
プログラムカウンタ 00 PC メモリ (RAM) 0x1A @0 命令デコーダ LOAD_A [10] 制御セレクタ回路 0x1A レジスタ A (FF) 0000 0000 W:0 レジスタ B (FF) 0000 0000 W:0 演算回路 (ALU) ADD (+) A + B = 0 In A In B +1 アドレス指定 (4bit) 命令フェッチ データ転送バス (8bit) W:書込許可信号 ALU演算制御シグナル レジスタ間転送(MOV)
各コンポーネントの役割と現在の状態
図の中の回路ブロックをクリックすると、CPU内での具体的な働きや、情報が流れる仕組みの詳しい解説が表示されます。